ハヤテのごとく 第36話「クラウスは倉臼と書いて日本人」| ホーム | ハヤテのごとく 第34話「なぜ死んだ?!学院文化祭・後編」


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ハヤテのごとく 第35話「必見!ナウなヤングのための最新オシャレデートスポット完全ガイド2007」

ハヤテのごとく「天の声」(By若本規夫)語録。

※若本規夫氏の独特な節回しを想像しながら、読んでみてください。


・オープニング

 ハヤテ「弱ったなあ。
 デートなんてただの一度もしたことないのに」

近ごろ珍しい若者じゃん。

 ハヤテ「ほっといてください!」

はいなほっときまひょ。

 ハヤテ「(雑誌を見ながら)んっと、どこへ行ったらいいのやら」
 マリア「デートといえば原宿では?」
 ハヤテ「ほっといてくださいってば!
 原宿って、え、え、えー!
 えーと、えーと、もももしかして、マリアさん?」
 マリア「(背景キラキラ)ええ」
 ハヤテ「はは、私服だから一瞬分からなかったな。
 ど、どこのおしゃれっ子さんかと思っちゃいましたよ、はは」
 マリア「私だって、たまにはこういう服も着ますよ。
 あ、ところで、私もご一緒していいでしょうか」
 ハヤテ「え、え、えーーーーー!」

執事を制する者世界を制する。
今地球を揺るがす、執事対戦の火蓋が切って落とされたぁ。


ここはいつも同じ?


 ハヤテ「マリアさんとデート?
 はっはーん、そうか、今回の話は夢オチだな。
 そうだ、そうに決まってる!」
(歌スタート)


・Aパート

 ハヤテ「へえ、じゃあ、お嬢様がひとりになりたいっておっしゃたんですか?」
 マリア「ええ、こんな感じで」
 ハヤテ「あ、回想ですね。わざわざどうも」

~回想~

 ナギ「だーめーだー。
 どうしても描けない。
 分かったぞ、人がいるから集中できないのだ」
 マリア「人? わ、私の、こと?」
 ナギ「マリア、今日はお前にひまをやる。
 クラウスにもそう伝えてくれ。私はひとりになりたいのだ!」
 マリア「はあ、クラウスさーん、実は…」
 クラウス「わー(たらいが飛んでくる)」

三千院家では、いろいろな人間が働いているが、母屋には人がいない。
ナギが使用人嫌いだからである。


~回想終わり~

 マリア「というわけでした」
 ハヤテ「最後の絵が思いっきりなぞでしたが、資料集めの次は人払いですか。
 まるで売れっ子漫画家のようですね」
 マリア「突然休めといわれても、これといって用事もありませんし、そういうわけで」
 ハヤテ「わっ」
 マリア「ハヤテ君にお付き合いします」
 ハヤテ「おーつーきーあーいー!
 おつ、おつ…」
 マリア「ご迷惑ですか?」
 ハヤテ「いやいやいや、その、あの、ですね、ぼ、僕なんかと、マリアさんが、お付き合い、だなんて…」
 マリア「ナギの資料集め、私もお付き合いして、協力しようかと思ったんですけど」
 ハヤテ「え、はは、そういう意味ですか。ですよねえ」
 ナギ「うー、快調だ快調だ、元気ですかー!」
 クラウス「お嬢様ー、突然ひまを出すとはご無体な。
 この老いぼれに行くあてなどございません」
 ナギ「うるさい!
 ゲーセンでもネットカフェでも、一日ぐらい潰せるだろうが!」
 クラウス「あ、あ」

泣くなクラウスいい年ブッコいて、みっともねえったらあーりゃしねぇ。

 (原宿駅)
 ハヤテ「うわーカッポォ」
 (ナベシン一家(って、今回の絵コンテはナベシンだこれ)、カップルいっぱい)
 ハヤテ「カッポォ」
 マリア「どうしました、ハヤテ君」
 ハヤテ「いや、お屋敷での生活に慣れてしまったせいか、めまいが。
 でも、お嬢様のためしっかりといい資料を集めなくては。
 (写真を撮る)
 えーと、あとはどんなとこを撮ったらいいかな」
 マリア「だったら、竹下通りははずせないでしょ」
 ハヤテ「竹下通り?」
 マリア「ええ、確か、私の記憶によると、まず入り口には○○が出るハウス、ほかにもト○○のバレンタインハウスとか、と○○さんとか、ノ○○とか」 芸能人のお店? 田舎者のきりりにはさっぱりだー
 ハヤテ「あのー、それっていつの時代の話ですか」
 マリア「あー、そして、あそこがかの有名なマ…」
 ハヤテ「あー、だめ! それだけは、ピーを入れてもNGです!」 だめなのね、マ○○は
 マリア「変ですね、どれもなくなってる」
 ハヤテ「ええ、相当昔になくなったのではないかと…」

再三お断りしてるとおり、マリアさんはピッチピチの17歳。

 ハヤテ「いやー、まあ、いちおうガイドブックは持ってきたし、この辺を歩いてみましょうか。
 あれ、マリアさん?」
 マリア「はあ」
 ハヤテ「マリアさん、ひょっとして服見たかったりします?」
 マリア「え、いえ、やだわ、最新の流行が気になるとか、今どきの服を着てみたいとか、おしゃれ大好きーとか、そんなことぜんぜんまったくこれっぽっちも」 (「見たい」の自主規制君がうしろに…)
 ハヤテ「そうですか、でも、お嬢様の資料の参考になりそうだし、見ていきましょうよ」
 マリア「そ、そうですね、仕方ないですね、じゃ、ちょっとだけ」
 ハヤテ「(マリアに手を引かれながら)うあー、は、はい」
 マリア「きゃはは、ハヤテ君見てください。
 かわいい服がこーんなに。
 あ、このワンピースもいけてますよ」
 ハヤテ「どうぞ、ゆっくりご覧ください」
 マリア「あ、これも」
 ハヤテ「あ、マリアさんもやっぱり普通の女の子」
 マリア「あの」
 ハヤテ「は、はい」
 マリア「ハヤテ君、試着、なんて、してみちゃったりしてもいいですか?」
 ハヤテ「(マリアの試着を見て)
 おー、これは、すごー、わーって、じゃま、し、し。 (映像でご確認を)
 でも、すごいですね、どれもとっても似合ってます」
 マリア「そんな、これからは私のこと、「アニメ界の海老ちゃん」と呼んでくださいね」

調子乗りすぎ。

 ハヤテ「いいじゃんか」

へいへい。

 ハヤテ「似合ってるじゃんか、素敵じゃん??(あと聞き取り不可)」
 店員「な、そちらの彼氏?」 柳原可○子?
 ハヤテ「え? か、かか彼氏?」
 店員「彼氏も試着するといいな。
 いけてるの、コーディネートしてあげるの。
 (ハヤテに試着させる)
 あー、しゃれで着せたのに、ほーんとお似合いよ。
 うんうんうん。すてきよ、最高よ、ナイスカップルよ」
 ハヤテ「はは」
 マリア「なんだか照れますね」
 ハヤテ「よ、弱ったな」
 (クレープ屋)
 泉「うーん、おーいしー。
 やっぱ原宿に来たらこれだよね」
 理沙「しかし退屈だ。
 クレープ以外に惹かれるものがない」
 美希「雪路が、「原宿には竹の子の踊り売りをする民族が生息してる」っていうから来たのに」
 雪路「おっかしいな」

それは竹の子族。
ちなみに、竹の子族を知らない人は、周りの大人かマリアさんに聞いてみよう。


 雪路「まあしゃあない。
 これ食べたら学校戻って昼寝しよ」
 泉「えー! 来たばっかりなのに。
 しかも私たちまだ出番3カット目だよ」
 理沙・美希・雪路「ほげー」
 泉「あー、なんかわくわくすることあればな。
 って、やは、あった!」
 (通りを歩くハヤテ・マリア)
 ハヤテ「す、すいません、結局僕の服まで買っていただきまして」
 マリア「い、いえ」
 雪路・生徒会三人娘「うお!」
 雪路「あのどう見ても初々しいカッポォは」
 理沙「われらが大親友ハヤタ君じゃないか」
 美希「ハヤタ君に、あんな美人の彼女がいたとは」
 泉「てかあれナギちゃんとこのメイドさんだよ」
 理沙「おー私服だと分からんな」
 雪路「つまり、執事とメイドのラブin原宿ってわけか。
 よーし、こうなったらわたしらで、二人のデートを大いに盛り上げてあげようじゃないの!
 教え子に清く正しい男女交際のイロハをレクチャーするのも、教師の仕事だわ」
 美希「仕事って、単におもしろがってるだけのくせに」
 理沙「しかし相当おもしろいぞ」
 泉「ねえねえ、二人が結婚したら、あたしたちスピーチさせてもらえるかな」 話が飛躍しすぎてるよ
 雪路「スピーチどころか主賓よ、乾杯の音頭よ、ドンペリ丸呑みよ、てなわけで、やっておしまいー!」
 生徒会三人娘「あらほらさっさー」
 (ハヤテ・マリア、二人で歩いている)
 ハヤテ・マリア「ん」
 ハヤテ「えーと、なんか、間がもたないぞ」
 マリア「こういう時はどんなことを話せば」
 ハヤテ「さ、さっきの店員さん、僕たちのことカップルなんていってましたね」
 マリア「あ、不思議ですね、カップルだなんて」
 ハヤテ・マリア「あははは、あははは」
 ハヤテ「ていうかそもそも」
 マリア「なんでこんなにどきどきする必要があるんでしょう」
 ハヤテ・マリア「あのー、え?」
 ハヤテ「あ、こここのあたり、お嬢様のために写真を」
 マリア「そそそそうですね」
 雪路「(かつらをかぶって)よかったら撮りましょうか」
 ハヤテ・マリア「え」

変装のつもりかよ、たかがアフロで。

 ハヤテ「原宿のおしゃれ風味をぶち壊す、アフロげな人たちですね」
 マリア「あの、どちら様で?」
 雪路「見たまんまの超天才カメラマンです!」
 三人娘「とその助手でーす」
 ハヤテ「このノリ、どうも初めて会った人の気がしないけど」
 マリア「前世でご縁のあった方ですか?」

二人ともあまりにどきどきしていたため、こんなに分かりやすい変装も見破れないのである。
アフロ恐ろしや。


 雪路「うおー、カメラマンの血が騒ぐ。ぜひ君らを被写体に」
 ハヤテ「遠慮します」
 雪路「よーし、写真集だそう。
 タイトルは「愛の日記2007」。これで決まり!」
 三人娘「決まり!」
 ハヤテ「うわ」
 マリア「ありがとうございます。では、お願い…」
 ハヤテ「って、なにノっちゃってるんですか」
 マリア「でもせっかく…」
 ハヤテ「だめです。どこからどう見ても怪しいでしょう。怪しすぎでしょ。
 マリアさんは無防備すぎです。ノせられるとどんどん写真を撮られたりですね…」
 (背景セット完了)
 雪路「じゃあチューしちゃおー」
 ハヤテ「…じょじょに過激なことをって、やめてくださーい!
 まったく、とりあえず原宿はこれくらいにして、ほかへ行きましょう」
 マリア「あ、はい」
 雪路「なんで行っちゃうかな」
 美希「心なしか迷惑がられてないか」
 理沙「照れてるだけさ」
 泉「かっわいー」

てなわけで二人は次のデートスポットへ。
あ、そのころ、


 ナギ「(上むいて鼻の下にペンを乗せて)うーん」

お嬢様の筆は止まったまんまのまま。

 ナギ「おいハヤテー。マリアお茶ー。
 そっか、今、屋敷は私ひとりだけだったな。
 ま、軽く散歩でもすれば気分転換になるかもな。
 う、こ、ここは、ハヤテの部屋ではないか。
 しかも、ドアが、開けっぱ。
 う、いやーだめだ、人の部屋に無断で入るなんて、人にはだれしもプライバシーというものがあるのだ。
 (腕を回す)
 ふう、振り切った。
 あ。(握っていたペンがハヤテの部屋に)
 あ、運命のいたずらか情念のなせる業か、ペ、ペンが…。
 こ、この場合、やはり…」


・Bパート

 ナギ「し、仕方なくだぞ」

なにがさ?

 ナギ「落ちたペンを拾うためしょうがなく」

入ったのね。

 ナギ「不可抗力なのだ」

だれに言い訳してんだよ。

 ナギ「だ、大体ハヤテもハヤテなのだ。
 出かける時は鍵ぐらいかけてだな…。
 うわー、つ、机!
 こ、ここに、ハヤテは、いつも座って勉強などしているのか。
 うわ、な、なにをやってるのだ、私は。
 はあ。(ベッドに腰掛ける)
 私としたことが、男子の部屋に入ったぐらいでなにを動揺している。
 で、でも、少し気分が悪くなったし、寝てみるか。
 (横になる)
 あくまで気分が悪くなっただけだぞ!」

もうええよ、言い訳は。

 ナギ「(心臓バクバク。枕を抱える)
 って、こんなことしてどうするというのだー!
 いかんいかん、なんかくらくらしてきた。
 とっとこ戻って漫画の続きを描こう。
 えーと、ペン、ペン…。
 (ベッドの下からのぞく雑誌)
 ペンー! こ、これは。
 もしや、十代男子が必ず隠し持っているという女体満載の例の…。
 う、ハヤテが私に隠れてそんなものを。
 いや、ハヤテに限ってまさか。
 だが、主として恋人として私は…。
 (雑誌を拾う)
 う、「素敵なアニキ」。
 そっちかー!
 う、うー!」 釘宮さん、Aパート終わりからひとりで約2分お疲れ様

受け止められなかった。

 タマ「あぁ、オレの愛読書こっそり隠してたのがお嬢にばれちまったぜ」

おめえがそっち側かよこのぉ。


 マリア「こないで!」
 (船のへさきで両腕を横に挙げる) タイ○ニックのあの場面
 泉・雪路「あ」
 ハヤテ「バ、バカなことはやめるんだ!」
 マリア「それ以上近寄ったら、ここから飛び降ります!」
 ハヤテ「ど、どうして、なぜ急にそんなことを言い出すんだ!」
 雪路「なんだなんだ?」
 美希「俗にいう痴話(ちわ)げんかってやつか」
 マリア「ごめんなさい、私にはあなたのほかに、好きな人がいるんです」
 ハヤテ「す、好きな、人?」
 マリア「彼はマグロ漁船の乗組員です。一年の半分以上は会えないけど」
 ハヤテ「そ、そんな男のことは忘れたほうがいい! 僕が…!」
 マリア「無理よ!」
 ハヤテ「う」
 マリア「会えなくても、それでも私は彼のことを、愛しているの!」
 ハヤテ「そ、そんなー!」
 マリア「あなたよりも、中トロよりも、大トロよりも、あの人が好き。
 だから私のことは忘れてください。さようなら!」
 ハヤテ「待って、ま、待って、僕は、僕は、僕はー。
 海のバカヤロー!」
 (波が岩に当たってザッパーン)
 美希「私ら、ひょっとして…」
 理沙「ひとつの恋が終わる瞬間を見てしまったのかも」
 泉「ハヤタ君かわいそう」
 雪路「初恋とは、かくもはかなく、切ないもの。
 今はブロークンハートな少年を、ひとりにさせてあげましょう」
 美希「そうだな。時が彼を、いやしてくれるだろう」
 雪路「今日見たことは、私たちの胸の奥に、
 (カメラを下に置く)
 そっとメモリーしておきましょう」

恋の終わりを胸の奥にしまった彼女たちは、

 雪路「さーてと、月島にもんじゃ食べいこう」
 三人娘「賛成(さんせーい)」

その後、今日のこの出来事を思い出すことは、永遠になかったという。

 ハヤテ「(カメラを持ってマリアの待つ場所に走る)
 マリアさーん」
 マリア「ハヤテ君」
 ハヤテ「なんとか追っ払えましたよ。
 マリアさんの熱演のおかげです」
 マリア「いえ、それほどでも。
 それにしてもあの人たち、いったいなんだったんでしょうね」
 ハヤテ「忘れましょう。もう二度と会うこともないでしょうし。
 さて、そろそろ帰りましょうか。お嬢様が首長竜で…」
 マリア「待ってください」


 ナギ「ぐぐぐ…」
 ハヤテ「いかがですかお嬢様。
 なかなかうまく撮れてると思いませんか?
 ほかにも、原宿とか浅草とか、資料になる写真が撮れましたから、きっといい漫画が描ける、と、思うのです、が…」
 ナギ「う…(全身から炎が)
 ふ、ふ、ふざけるなー!」
 ハヤテ「うーわー!」
 ナギ「人がさんざん苦しんでいたというのに、へらへらと楽しみやがってー!」
 マリア「うふ」

というわけで皆さんも今日は朝っぱらから彼女彼氏を誘い出して、ロマンチックなデートに出かけてみてはいかがですか。
まお相手がいれば、の話ですが、お相手がぁ。


 ハヤテ「って、視聴者にけんか売るようなこというな!」 まったくだ

次回は、中高年の悩みと戦いまひょ。


今回はAパート全部とBパートは半分近く書き起こしました。(疲れたー)
天の声自体はそんなにないのに…。

ナギの今回の漫画、「さわやか青春ラブストーリー」っていってるけど…、

セント山芋学園の伝統あるカバディー部キャプテン、オオソトガリチャダオに恋するヒロイン、イグレシアスのぶえが、いくたのしゃばしゃばなすれ違いをへてやっとこぎつけた、初めてチャダオとデートする──

いろいろつっこみどころはあるのだが、
「こてこてですね」byマリア

ハヤテのおみくじ、予想通り大凶だ。

雪路&生徒会三人娘、「今が旬の最新デートスポット」ってどこ連れまわしてんだ?
(それも人力車って…)

・計算が得意な犬
 「しかも気持ちよく計算間違ってるし」
・寄生虫の館
 「寄生虫のように末永くお幸せに」
・都内有数の心霊スポット
 「運がよければ天井からぶら下がった女性の霊が…」
・しなじーSP
 「おもしろーいアニメをいっぱい作ってる会社でーす」
 (「メ○ャー」(第4シリーズ)も作ってますね)
 「食事と睡眠はしっかりとってくださいね」 お疲れ様です

クラウス、突然の休日を過ごすため、出かけた場所は

お菓子作り教室
講師:グラッチェ牧
第27回 愛をこめたケーキ


歩の出番のためとはいえ、クラウスのケーキ作りはちょっと無理やりな気が。

「あの人たち、僕とマリアさんの、せ、せ、接吻写真を撮るまで、地の果てまで追っかけてきそうだ」
ハヤテ、よく接吻なんて言葉知ってたね。
今どき接吻の意味が分かる若者はいないんじゃ。
キスでいいいじゃん、別に。

「船の性能の違いが戦力の決定的な差ではないことを、教えてやるー!」
ガン○ムで聞いたことあるセリフだ。


・ひさしぶりに「少年ヨンデー」&コ○ンの看板登場。
・「月島○○ちゃんの中の人も来てくれたよ」 中の人だれだっけ?


次回 「クラウスは倉臼と書いて日本人」


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サイト目次

ハヤテのごとく! レビュー
第1話 運命は、英語で言うとデスティニー
第2話 三千院ナギの屋敷と、新たなる旅立ち
第3話 世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりな獣とロボと執事
第4話 はぢめてのおつかい~こちらスネーク。誰も応答しない
第5話 不用意なボケと優しさが不幸を呼ぶ
第6話 時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯
第7話 男の戦い
第8話 ネコミミ・モードで地獄行き
第9話 エロイムエッサイム、ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?
第10話 世にも微妙なハイデフレ。ゲームは積まずにプレイしろ
第11話 僕の命の価値はプライスレス
第12話 僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった
第13話 夏を制する者は受験を制するらしいっすよ
第14話 ちょっとちょっと!パーティー行かなあかんねん。早よして、ホント
第15話 サムライ、ブシドー、動くヴァンダム
第16話 負けてもマケンドー
第17話 あなたのためにメイッぱいナギ倒します
第18話 レアカードは水着です
第19話 サキさんのヤボ用(全国版)2007
第20話 本は好きですが、歌え大竜宮城
第21話 ピーターさんもいい迷惑
第22話 カポーンって擬音は誰が考えたんだろう?スゲーよね
第23話 ちびっ子ではない天才先生来たる
第24話 モテすぎて困る苦労はしたこと無いなぁ~
第25話 心を揺らして
第26話 お届けまで29分でしたので、規定通りの料金でお支払いお願いします……は、遠い前世紀の話
第27話 ハヤテ大地に立つ
第28話 黒いハヤテ
第29話 見合
第30話 美人お嬢さま名探偵は見た!湯けむり女教師殺人事件
第31話 お金持ちでキレイなお姉さんは好きですか?
第32話 魔物ハンターようこそ伊澄、とナベシン
第33話 なぜだ?!学院文化祭・前編
第34話 なぜ死んだ?!学院文化祭・後編
第35話 必見!ナウなヤングのための最新オシャレデートスポット完全ガイド2007
第36話 クラウスは倉臼と書いて日本人
第37話 普通の女の子に戻りたい、でもキャラソンは買ってね
第38話 危うしハヤテ!機能完全停止!!
第39話 よいこの友達 借金執事万才!
第40話 おせちもいいけどハヤテもね
第41話 先生さよなら絶望~卒業スペシャル
第42話 それは犬と鼠とブルドッグのように
第43話 ポセイドンアドバンス ジェネレイターガバス
第44話 就職率120パーセントの謎(仮)
第45話 二月のマリアさん感謝デー!ですわ
第46話 奴の名は魔球投手ワタル!!!
第47話 そりゃ安室には帰れる場所があったでしょうけど…
第48話 ヒナ・ラブ
第49話 普通の話
第50話 クイズ! 宿敵と書いて友と読む!!
第51話 春
第52話 RADICAL DREAMERS


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