ハヤテのごとく 第41話「先生さよなら絶望~卒業スペシャル」| ホーム | ハヤテのごとく 第39話「よいこの友達 借金執事万才!」


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ハヤテのごとく 第40話「おせちもいいけどハヤテもね」

ハヤテのごとく「天の声」(By若本規夫)語録。

※若本規夫氏の独特な節回しを想像しながら、読んでみてください。


・オープニング

 ナギ「正月ってこんなつまらん番組しかないのか?」
 ハヤテ「おせちもいいけど○○ーもね、ってくらいですからね。 ←CMのキャッチコピーはピーですか
 あ、たしか今日から新番組が」
 ナギ「なんと」
 ハヤテ「ハヤテのごとく! ジャイアント」
 「疾風戦隊 ハヤテのごとく! ジャイアント」
 (戦隊物のオープニング風に番組開始)
 ナギ「ジャイアントって、ハヤテがでかくなるのか?」
 ハヤテ「それじゃ、まるでむかし視聴率対策でむだに巨大化した等身大ヒーローの…」
 (ロボの腕)
 「ぼつー」
 ハヤテ「でた、シルバーか──」

皆さんご存知ですか。
東京のどこかに、こーんなどでかーいお屋敷があることを。
お嬢様の名前は三千院ナギ、そして、その執事君の名前は綾崎ハヤテ。
二人はちょっぴり天然さんで、ちょっぴりお互い勘違いしてて、でもとてもとても固(かたー)い、主従の愛で結ばれているのでっすぅ。


お、今回からニューバージョン!


 ハヤテ「あけまして、おめでとうございます。
 「ハヤテのごとく!ジャイアント」が始まります!」
 ナギ「じゃなーい!」
(歌スタート)


・Aパート

大晦日(おおみそか)の夜。

 マリア「今年もいよいよ終わりですね。
 初もうででも行きますか」
 ナギ「なにー。
 部屋にこもってマンガにネトゲにシャバシャバなアニメ三昧。
 それが世界に誇る日本のお正月ではないか」
 マリア「まあそうともいいますが」


 ナギ「えーい分からんヤツだ!
 どっかのきれいな海へ初日の出を見にいこうといってるのだ!
 私とお前の二人っきりで」
 ハヤテ「え、見にいってどうすんですか」
 ナギ「うるさいバカー!
 つべこべいわずに準備するのだー!」
 ハヤテ「う、は、はい!」
 (自転車がキラリッ)
 ハヤテ「あの、もしかして自転車で行くんですか」
 ナギ「ああ、クラウスたちには内緒だから、車やヘリを使うわけにはいかないだろ?」
 ハヤテ「(汗)あ…。
 えーっと、海に行くっていってましたけど、具体的に、どこへ?」
 ナギ「九十九里浜!」
 ハヤテ「…」
 ナギ「どうした?」
 ハヤテ「あのー、この屋敷から九十九里浜って、およそでも100キロありますよ」
 ナギ「ハヤテなら、1時間くらいで着くんじゃないのか?」
 ハヤテ「1時間は…」
 ナギ「そっか、ま、日の出までに着けばよいから、ゆっくりいこっか」
 ハヤテ「や、やっぱりマリアさんとか連れてみんなで行ったほうがいいんじゃないですか、車やヘリを使って」
 ナギ「お前と二人っきりで行きたいといっているのだ。
 それともなにか、私と二人っきりでは不満だというのか」
 ハヤテ「めっそうもない」

自転車の二人乗りは、道路交通法違反だが、練馬区のほとんどは三千院家の私有地だから、問題なーい。

 ハヤテ「すごいご都合主義なアニメですね」

ザ・大人の事情ってやつさ。

 ハヤテ「それにしても、親に1億5千万の借金を押し付けられて、「とても親切な人たち」たちさんに海外リゾート地に連れてってもらえそうになったなんて、信じられませんよ」
 ナギ「本当に信じられない状況だからな」
 ハヤテ「そ、そうですね。
 でもまあ、そのおかげで出会えたわけですし」
 ナギ「あ、うん。
 と、ところでハヤテ、こ、この自転車、暖房とかついてないかな」
 ハヤテ「は?」
 ナギ「足が、スースーしてきた」
 ハヤテ「そ、それはちょっと…。
 やっぱ、この冬の夜中に自転車二人乗りで海まで行くっていうお嬢様の計画は、ちょっと無理がありましたよね」
 ナギ「なにー!
 無理なんかじゃないぞ。
 もう少しこのスカートを補完していれば、計画は完璧だったのだが。
 はっくしゅん!」
 ハヤテ「ほらほら、風邪をひいてしまわれますよ。
 まだ先は長いですし、新たな補完計画をおたてになったほうが…」
 ナギ「そうだな」

これが無制限で使えるというブラックカードを越えた伝説の、ダイヤモンドパールカード。

 ハヤテ「いや、どんなすごいカードでも、こんな時間に開いてる店って、コンビニかドン○くらいでしょ」
 店長「いらっしゃいませ」
 店員「いらっしゃいませ」
 ハヤテ「そんなー!
 だってここ、超名門高級百貨店でしょ!
 普通空いてない時間でしょー!」
 ナギ「(カードを見せて)全額これで」
 「かしこまりました!」
 (屋形車がどーん)
 ハヤテ「お、嬢様、これは」
 ナギ「無知なヤツだな、屋形車を知らんのか」
 ハヤテ「いや、これって、普通牛とかで引っ張るんじゃ」
 ナギ「サービスで取り付けまでしてもらったぞ」
 (屋形車、自転車に接続完了!)
 ハヤテ「牛ー!」 ハヤテ、牛決定
 (三千院家)
 マリア「ナギー、ナギー。
 いったいどこへ行ったんでしょう。ハヤテ君もいないし。
 あら、またマンガを読み散らかしたまま。
 (マンガを読む)
 九十九里の、恋。まさか」

師走。
年末はだれもが忙しく先生さえも走り回るという、意味。
そして、
(屋形車、爆走)

 ギャァァァァ

借金執事も走っていた。

 ハヤテ「?ナーシャル、ドリフトー!」

このアニメは法定速度を守ってますわよ。

 ナギ「おお、すごいぞハヤテ、もはや首都高に敵はいないぞ!」
 ハヤテ「ええ、もう。
 ブースト全開のこの僕に追いつけるヤツなんか、いませんよー!
 でも自転車で首都高を走っていいんですかね?」
 ナギ「うん、よかった、首都高を買い取っておいて」

…大人の事情。

 ハヤテ・ナギ「そうそう」
 ハヤテ「あ」
 ハヤテ・ナギ「パッシング!」

夜の首都高においては、レース開始の合図なのよ。

 ナギ「ハヤテ」
 ハヤテ「分かっています。
 奇跡は、これからです!」
 チット「どうしますか、マイクル」
 マイクル「チット、俺はお前を信じてるぜ!」
 ハヤテ「なんびとたりともー!
 僕の前を走らせはしませんよー!」

 ギュオォォォ

 (対向車線の道路案内「ハヤテのごとく!は良いアニメ」)
 ハヤテ「おー、時が、見える」
 ナギ「あ、死の高速コーナー、600Rだぞ」
 ハヤテ「次のコーナーでバックミラーから消してやります!」

ないけどね、バックミラー。

 チット「スロットル全開で突入して、クリアできる確立は、27.8%です」
 マイクル「(○丼を食べながら)
 チット、オレはお前を信じて」
 チット「マイクル、こぼさないで」
 ハヤテ「いけるか。
 秘儀、「溝落とし」! まんまなネーミングやね
 ウオーーーーー!」
 チット「マイクル、どうしますか、マイクル」
 マイクル「よーしチット、ロケットブースターだ!」
 チット「無茶です、てかバカー!」
 マイクル「んっ!」
 チット「マイクル、マイクル、マイクルー!」
 マイクル「ひとりの男が世界を変えるー!」
 (壁を突き破って転落)
 ハヤテ「認めたくないものですね、若さゆえの過ちを」 このフレーズ、2回目

このアニメは法定速度をもうガチンコ守ってます。


・Bパート

元旦の夜。


 ナギ「いつの間にか大雪だな」
 マリア「あっという間に一面銀世界ですよ。
 それから、咲夜さんが年始にいらっしゃるという電話が」
 ナギ「なに、咲がくるのか。
 それ以前になぜお前だけ晴れ着なんだ」
 マリア「いいじゃありませんか。
 ほかになにもお正月らしいことやらないんですから」
 ナギ「正月などと。
 世界各国で起こる大雪、異常気象、いつまで平和ボケしていられるか分からない時代だぞ。
 人類は大量消費文明を反省しつつ、エコロジーを」
 マリア「ぬくぬくとした部屋で携帯ゲームやりながらいっても説得力ゼロですね」
 ナギ「ポータブルだからエコロジーに貢献している」
 (明かりが消える)
 ナギ「あ」
 マリア「あらやだ、停電?」
 ハヤテ「あの、お二人とも、だいじょうぶですか」
 マリア「あ、ハヤテ君、私はだいじょうぶですが、ナギが…」
 ナギ「きゅ、急に暗くなるから」
 ハヤテ「なるほど、この雪で電線がやられたのでしょう。
 普段なら、予備電源が入るのでしょうけど」
 マリア「離れの予備電源のブレーカーが落ちてるのかも。
 手動で上げに行かないと」
 ナギ「じゃあ早くそのブレーカーとやらをなんとかしてくれ。
 こんなに暗くては私が死んでしまう」
 ハヤテ「あ、お嬢様」
 マリア「そんなわけで、この子が気を紛らわすためにやってる、携帯ゲームの電池が切れるまでに、なんとかしてもらえますか」
 ハヤテ「了解しました。
 残り時間は約3時間。
 今回のミッションは、電源回復。
 目的の場所は、母屋から約1キロ先にある発電所。
 なんにしても、久しぶりに執事らしい仕事だ!
 がんばらなくちゃ!」

 ゴォォォォォ

ちなみに外は猛吹雪。

 ハヤテ「ひょえー。
 い、意外とふぶいてるな。
 東京なのに、練馬なのに。
 もしかして、これがツンデレ、地球ツンデレだな」

それをいうならツンドラ。
ちなみにツンデレとは、


 ハヤテ「ま、まあとにかく、行ってみるか」


 ハヤテ「で、でも、この吹雪は、本当に遭難しちゃいそうだよー!
 しかし、暗闇でおびえるお嬢様のために、なんとしても電源を、回復させないと。
 (雪だるまになるハヤテ、それでも前進)
 負けられない、僕は負けられない。
 こんな雪に、こんな雪なんかに、負けてたまるかー!
 (降雪機に気付く)
 ってこれ、降雪機じゃないですかー!
 そしてこんなところでなにしてんですか!」
 (焚き火をしている咲夜)
 咲夜「おー、
 「これ、降雪機じゃないですかー!」
 ナイス、ナイスつっこみ」
 ハヤテ「まさか、そのためだけにこんなクソ寒いところにいたんですか、咲夜さん」
 咲夜「まあ、そんなとこや」
 ハヤテ「ナイスつっこみ!
 こんなことに何の意味が」
 咲夜「やるわーコイツ」
 ハヤテ「咲夜さんの執事の方々は」
 咲夜「ああ、電線からそいつの電源取ったら、母屋の電気が消えたっちゅうて、あわてて行ったわ」
 ハヤテ「コイツが停電の原因」
 咲夜「(降雪機も一緒に)うんうん。
 あ、すまん」
 ハヤテ「とにかく、こんなところにいつまでもいると、風邪を引きますよ。
 早く、お屋敷の中に」
 咲夜「うーん、まあ、そうしたいんやけど、屋敷ってどっちや」
 (焚き火が消える)
 ハヤテ「ああ」
 咲夜「ほんま、死ぬかもしれへんな」

 ゴォォォォォォォ

 ハヤテ「とにかく、ここは雪山じゃないんです! なんとかなります!
 僕についてきてください」
 咲夜「なんや、意外と頼りになるな」

そして、1時間がたった。

 咲夜「あの、前言撤回してええかな」
 ハヤテ「も、もう少し待ってもらえますか」
 ハヤテ・咲夜「あ、なにー!」
 咲夜「雪、雪男やないか」
 ハヤテ「ちょうどよかった、ちょっと道聞いてきます。
 雪男なら雪道に詳しいかもしれません。
 (雪男と怪しい言語で会話)
 親切に教えてくれました」
 咲夜「なにー、前言撤回の撤回や。
 意外にやるやないか」

ここは発電所でピカ。

 咲夜「上着びしょびしょや」
 ハヤテ「本当ですねー。
 文字通り、ぬれちゃった、ですね。
 って、思ったより時間かかっちゃったから、早くブレーカーを上げて、予備電源に切り替えないと」


 ハヤテ「咲夜さんのこと、子ども扱いなんてしてませんって」
 咲夜「え…、さ、さよか。
 たしかにまずいわな、これ」
 ハヤテ「ん?」
 咲夜「なんかのぼせそうや」
 ハヤテ「でも、どうしましょうか。
 ブレーカーのある場所、けっこう遠いんですけど。
 このずぶぬれの格好だと、たどり着く前に凍え死ぬかも」
 咲夜「ん」
 ハヤテ「でもこれ以上お嬢様をお待たせするわけにはいかない!」
 咲夜「すまん、ウチも一緒に行こか」
 ハヤテ「いえ、それはちょっと、やめといたほうがいいっていうか。
 咲夜さん、いちおう、女の子ですし」
 咲夜「あ(ぬれた格好を見て)
 うわー」
 ハヤテ「いってきますね」
 咲夜「ん(携帯を取り出す)」

あ、それ○○○がCMしてる防水携帯? だれだっけ? 忘れた

 咲夜「あー巻田、国枝もおる?」

ミッション開始から2時間50分。
ブレーカー室まであと5メートル!
しかし、ずぶぬれの借金執事は、命の危機に瀕していたぁ。


 ハヤテ「はぁ、やばい、寒くて、目がかすんできた。
 やっぱ、全裸のほうがまだましだったかも」 それは映像化できません
 ハヤテ「こ、これは、死ぬ。
 (ブレーカー電源の戸を開ける)
 でも、もう少し、あと少しでお嬢様に電気を。
 (目がかすむ)
 でも、もう、お嬢様」
 マリア「あらやだ、ランプの炎が」
 ナギ「え、まさか、ハヤテに、ハヤテになにかあったのでは。
 あ、私のグラ○○エールが死んでいる。
 やはり、これは」
 マリア「それは単によそ見してたからかと。
 (電源回復)
 あ、明かりが」
 ナギ「おー!
 ということは、ハヤテは無事なのだな」

グラ○○エールは死んでるけどね。


 咲夜「ようがんばったな。
 自分、誤解しとったわ。
 お前はなかなかやるヤツやったんやな」
 ハヤテ「ええ、でも、冬だけに、寒いのはもう、こおりごおり、みたいな」 ハヤテ、寒さに拍車をかけるようなことを…
 (パキ、ゴォォォォ
 咲夜「んーーーーー。
 巻田、国枝、あのボケはここに捨てていこ!」
 巻田・国枝「了解」
 ハヤテ「えー!
 ちょ、さ、咲夜さーん!」
 マリア「あ、ランプが(ひびが入る)」
 ナギ「グラ○○エール、やっぱり完全に死んでるな。
 しかし、ハヤテは本当にだいじょうぶかな」 死にかけてます、早く助けを

こうして元旦は暮れていきましたとさ。
次回は突然のさよならと戦います。



今回の話、半分以上書き起こしている気が…。
ナベシン演出の回は天の声、多いです。

ナギ「ちょっと朝日が、見たいと思って」
ハヤテ「え、この部屋、東スポしかありませんけど。
1面のUFOネタが気になったりするもんですから」
ハヤテ、ボケたつもりだろうけど、ナギには通用しなかった。

発電所に温泉って、安全上だいじょうぶなのか?


・「司会はマ○○でなくていいんですかねえ」
 「セットは爆笑オン○○バトルの使いまわしだな」
 司会は…、あ、かくし芸大会のあの人、だよね


次回 「先生さよなら絶望~卒業スペシャル」


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ハヤテのごとく! 感想


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サイト目次

ハヤテのごとく! レビュー
第1話 運命は、英語で言うとデスティニー
第2話 三千院ナギの屋敷と、新たなる旅立ち
第3話 世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりな獣とロボと執事
第4話 はぢめてのおつかい~こちらスネーク。誰も応答しない
第5話 不用意なボケと優しさが不幸を呼ぶ
第6話 時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯
第7話 男の戦い
第8話 ネコミミ・モードで地獄行き
第9話 エロイムエッサイム、ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?
第10話 世にも微妙なハイデフレ。ゲームは積まずにプレイしろ
第11話 僕の命の価値はプライスレス
第12話 僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった
第13話 夏を制する者は受験を制するらしいっすよ
第14話 ちょっとちょっと!パーティー行かなあかんねん。早よして、ホント
第15話 サムライ、ブシドー、動くヴァンダム
第16話 負けてもマケンドー
第17話 あなたのためにメイッぱいナギ倒します
第18話 レアカードは水着です
第19話 サキさんのヤボ用(全国版)2007
第20話 本は好きですが、歌え大竜宮城
第21話 ピーターさんもいい迷惑
第22話 カポーンって擬音は誰が考えたんだろう?スゲーよね
第23話 ちびっ子ではない天才先生来たる
第24話 モテすぎて困る苦労はしたこと無いなぁ~
第25話 心を揺らして
第26話 お届けまで29分でしたので、規定通りの料金でお支払いお願いします……は、遠い前世紀の話
第27話 ハヤテ大地に立つ
第28話 黒いハヤテ
第29話 見合
第30話 美人お嬢さま名探偵は見た!湯けむり女教師殺人事件
第31話 お金持ちでキレイなお姉さんは好きですか?
第32話 魔物ハンターようこそ伊澄、とナベシン
第33話 なぜだ?!学院文化祭・前編
第34話 なぜ死んだ?!学院文化祭・後編
第35話 必見!ナウなヤングのための最新オシャレデートスポット完全ガイド2007
第36話 クラウスは倉臼と書いて日本人
第37話 普通の女の子に戻りたい、でもキャラソンは買ってね
第38話 危うしハヤテ!機能完全停止!!
第39話 よいこの友達 借金執事万才!
第40話 おせちもいいけどハヤテもね
第41話 先生さよなら絶望~卒業スペシャル
第42話 それは犬と鼠とブルドッグのように
第43話 ポセイドンアドバンス ジェネレイターガバス
第44話 就職率120パーセントの謎(仮)
第45話 二月のマリアさん感謝デー!ですわ
第46話 奴の名は魔球投手ワタル!!!
第47話 そりゃ安室には帰れる場所があったでしょうけど…
第48話 ヒナ・ラブ
第49話 普通の話
第50話 クイズ! 宿敵と書いて友と読む!!
第51話 春
第52話 RADICAL DREAMERS


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