ハヤテのごとく 第51話「春」| ホーム | ハヤテのごとく 第49話「普通の話」


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ハヤテのごとく 第50話「クイズ! 宿敵と書いて友と読む!!」

ハヤテのごとく「天の声」(By若本規夫)語録。

※若本規夫氏の独特な節回しを想像しながら、読んでみてください。


・オープニング


あれ、今回はオープニングナレーションなし?


今回は、私が平成の名司会者として仕切ります。

 マオ「ティマー」
(歌スタート)


・Aパート

輝け飛び出せ腰振れオラッ!
第4256回、女子高生ウルトラクイズー。
さあ、作画的に描くのが大変な数万人の観客に見守られ始まりました。
司会兼ナレーションは私、ミキリテルオと、


 マオ「阿部マオでお送りしまティマ。
 ちなみにー、私のこと覚えている人いるティマ?」 第10話に出てましたね

おい、目立とうとすんなっちってねぇじゃけ。

 マオ「あれー、おりょりょ、申し訳ないティマ」

それでは参加者、ペア入場。

 マオ「全国から集いに集って、1万組ティマ」

クイズバトルを勝ち抜いて、どのペアが勝利の栄冠を勝ち取るかぁ。

 マオ「楽しみティマ」


 ナギ「ハヤテもトロフィーも私のものだ!」
 歩「ハヤテ君は私としゃぶしゃぶ!」
 「ん…」(にらみ合う二人)
 歩「私、決めたんだ。
 今年はハヤテ君のこと、地の果てまでも追いかけるって」
 ハヤテ「(出場者エリアからの異様な空気を見て)
 あはは、二人とも気合十分なようですね」

それではさっそく、第1ステージ。

 マオ「最初の関門は、王道の○×クイズティマー。
 これから出されるクイズの正解と思うエリアに、移動してくださいティマ」
 ナギ「ふっ、二択式など軽い軽い」
 歩「とにかく勝たないことには」

第1問。
石川駅があるのはもちろん石川県であるぅ。


 歩「いきなり引っかけ問題、と見せかけて、参加者の素直さを試す問題というわけね。
 当然マル。うわー」
 ナギ「(歩を引っ張りながら)こっちだバツだー!」
 歩「えー! 私はマルの気がするの!」
 ナギ「違う! 私のいうとおりにしろ!」
 「うーん(にらみ合う)」
 マオ「そこのけんか中のペア、とっとと答えを決めてくださいティマ」
 ナギ「いきなり足を引っ張るなー!」

 ピピー

 マオ「終了。正解は、バーツ。
 正解は青森県の駅名でした」

不正解のペアはグッバイベイビー。

 歩「うわあああ」
 ナギ「ほーれみろ、こんなの○鉄やってりゃ余裕で分かる常識問題だ」
 歩「知ってるなら先にいってよー」

第2問。
チンパンジーとジャイアントパンダ、生まれた時の体重が軽いのはジャイアントパンダであっるぅ。


 ナギ「うーん、ジャイアントっつうくらいだから、パンダのほうが重かろう。
 バツだな。うわっ」
 歩「(ナギを引っ張りながら)
 これはマルだよ、間違いない!」
 ナギ「バツだ、じゃまするな」
 歩「マル、いいからこっちー!」
 マオ「またしてもあのペア」
 歩「マルッたらマルー!」

 ピピー

 マオ「はい正解は、マルー」

バツのペアバイバイ。

 歩「ほーらねー。
 ジャイアントパンダの赤ちゃんは、体長15センチ、体重わずか90から130グラム。
 アニマ○プラネットで見たもんねー」
 ナギ「それを先にいえ!」

第3問、日本酒の問題。
おいしい燗としてお勧めの上燗の温度は40度であるぅ。


 「えっ」
 マオ「それー、女子高生向けの問題じゃないティマ」

それがどうしました。
文句(もーんく)があるなら事務所を通せ。


 マオ「うわ。(横から手)
 おやめになっティマ」
 ナギ「だれも動かないぞ」
 歩「女子高生には法的に縁がないもんね、お酒」

あーそうそういい忘れましたが、この大会では全ペアライフラインを使用できまっすぅ!

 マオ「あ、もろにクイズ○リオネアのパクリですティマね」

ほれ、ほら、ほれーい。

 ナギ「なんと、とってつけたようなルールだな」
 マオ「ただし、どれか一種類、一度しか使えませんティマ。
 よーく考えて」
 「うーん…。テレフォン!」

お、三千院・西沢ペア、さっそくテレフォンを使用。

 マオ「根性なしティマ」
 ハヤテ「え! ど、どうしよう。
 いきなり僕の出番ですか。
 でも答えは分かってます。正解はー、ん?」
 マリア「はい、正解はバツです。
 上燗とはほぼ45度です」
 ナギ「さすがマリア、頼りになるな」
 ハヤテ「は…」
 マリア「ちなみにお酒の燗とは、とびっきり燗、熱燗、上燗、ぬる燗、人肌燗、ひなた燗の…」
 ハヤテ「僕の立場は…」
 マオ「はい、正解はバツですー」

不正解者はいませんでした、チェスト。
(上から鉄球が)

 ナギ「助かったぞマリアー」
 歩「ありがとう」
 マリア「がんばってくださいね」
てなわけで第2ステージへ。
 マオ「次はご存知ばらまきクイズ。
 上空からばらまかれるクイズを拾って、解答するティマ。
 制限時間は5分。
 一問でも答えられれば次のステージですティマー。
 それでは、ゴー」

ゴゥ!

 ナギ「よし、私が行く」
 歩「え、いい、私が」
 ナギ「うるさい、お前はこれでもやってろ!」


 マオ「あと1分ティマ」
 「やっばー。
 (問題を渡す)お願いします」
 マオ「はい、はずれー、じゃなくて問題です」
 「まぎらわしー!」

では問題。
山手線での初乗り運賃は?


 ナギ「えーと、2千…」
 歩「(ナギの口を押さえる)うわ。
 2008年現在は130円です」
 マオ「正解ティマー」
 歩「ふふふ、余裕余裕。
 みたか普通代表の底力を」
 マオ「続いて第3ステージ。
 密室脱出クイズティマ。
 3分以内にその部屋から脱出できれば、クイズへの回答権が得られます」
 ナギ「うーん、ここは庶民に任せるのもよいか」
 歩「んっひひひひ」


 マオ「残り時間20秒」
 ナギ「やれやれ、ほんと使えないヤツだな。
 えーと、こういうクリムゾンルーム系ゲームにありがちな脱出パターンは、
 まずこれをこうして、
 (ハンガーを引っかき棒に変形)
 このへんにこんなもんがあって、
 (たんすの裏から鉛筆を引っかきだす)
 これをこうすると、
 (机の紙を鉛筆で塗りつぶす)
 ここにあるこれを開けると、
 (たんすから金庫を取り出し、金庫の鍵をあぶり出しで出た数字で開ける)
 これがあって、
 (金庫の中には自由の女神のたいまつ)
 これをこうすると、
 (自由の女神にたいまつをセット)
 (戸の鍵が開く)
 歩「え、まさか。
 あ、開(ひら)いた」
 マオ「脱出成功ティマ」

コングラジュレーション。

 歩「うそ!」

では問題。
1972年に発表された、世界最初のテレビゲームはぁ?


 歩「えーっと、○○トレ」
 ナギ「うわ(歩の口を押さえる)
 ○○セイ」
 マオ「大正解ティマー。
 次はいよいよ最終ステージ」
 (にらみあうナギ・歩)
 歩「ふ、第2ステージの借りを返したってわけね」
 ナギ「っふ、結局私の頭脳さえあれば、余裕だということだ」

最終ステージが終わった時、勝利の女神は、二人に微笑むのか。

 マオ「あ、ミキリさん、いつも番組内で聞こえるナレーションの声にくりそつティマ」

ティマティマうるせいや!
 (マオをグーで殴る)

 マオ「ティマティマ」

そして、二人と執事の間のトライアングル・ラブに、微妙(びみょー)な変化があったりなかったりするのか。
とりあえず後半に続く。


 マオ「ティマ」


・Bパート

みんな、ニューヨークへ行きてえか。

 「行きたーい!」

実費で行けや。

 「金ねえよ!」
 マオ「では、栄えあるファイナリストたちに登場してもらいましょティマ。
 一組目は、こちらー」

こちらー。

 (ナギ・歩登場)
 マオ「「私たち、一緒にお風呂も入る仲です」
 三千院・西沢ペアティマー」
 ナギ「そんな紹介するなー!」
 歩「だれが情報リークしたかなー!」
 マオ「そして二組目、「私たち当初の予定では3クール目以降もっと活躍するはずでした」
 霞愛歌と春風千桜ペアー」
 ナギ「げ、生徒会の副会長と書記?」
 千桜「愛歌さん、なんだか勝ち残っちゃいましたね」
 愛歌「そうですね、千桜さん」

ラスト3組目、「私たちショートケーキはイチゴから、ラーメンはメンマから食べちゃう」

 ヒナギク「そうなの?」
 美希「ま、そんな感じで」

優勝候補筆頭、桂ヒナギク・花菱美希ペア。

 ナギ「なに、ヒナギクまで参加していたか」
 ヒナギク「ちょっと、「親戚の入学祝いを選ぶの手伝え」っていうからついてきたのに、どういうことよ?」
 美希「えーと、それはつまり、優勝商品が入学祝いってことで」
 泉「ヒナちゃんがいれば勝利は固ーい」
 理沙「またいい画がとれそうだ」
 ハヤテ「フレー、フレー、お嬢様。がんばれがんば」
 「ちょっと、見えないのよー」
 ハヤテ「すいません、自重します」

はい、参加者より目立っちゃう応援団はさておき、

 マオ「最終ステージ!
 「すべっちゃだめよ、早押しクイズ」ティマー。
 正解するとほかのペアのすべり台が少しずつ上がっていくティマ。
 最後まですべらなかったペアの優勝ティマ」
 美希「ははは、まあヒナがいれば私は百人力」
 ヒナギク「う」
 美希「あ、そうか、この高さだともうだめなのか」
 ヒナギク「だ、だいじょうぶ、こ、このままならね。
 全問私たちが答えるからね。
 お手つきも許さないからね、ね、ね」
 ナギ「絶対に負けられない戦いがここにある」
 歩「せっかくここまできたんだもん、負けられないもん!」

それでは第1問。

 マオ「日本語で、「われ思う、ゆえにわれあり」、ラテン語だと?」

 ピポーン

 ヒナギク「ゴギトエルゴズ」
 マオ「正解ティマー」
 美希「おおー(手をたたく)」
 (すべり台があがる)
 「うわー」

次の問題(もんだーい)。

 マオ「コーヒーの本物の味を…?」
 ヒナギク「バリスタ」
 マオ「正解」
 美希「うおー」

量子論における思考…

 ヒナギク
 「シュルディンガーの猫」
 「メルセン条約」
 「更級日記」
 「二毛作」
 「テルミン」
 「うっちゃり」

強ーい、桂・花菱ペア、圧倒的な強さ。

 美希「(弁当を食べながら)いいぞ、いいぞ」
 ヒナギク「あなたも答えなさいよね」
 「うう…」
 千桜「ふ、愛歌さん、実は私、そろそろ限界が」
 愛歌「千、千桜さんも?
 そうですね、じゃあ、そろそろ落ちてしまいましょ、ってもういない、ではー、私もー。
 (落下)」

霞・春風ペア、ここで失格。

 マオ「一方、三千院・西沢ペアも相当苦しそうティマ」
 ナギ「次こそは」
 歩「絶対に答えなきゃ」

問題(もんだーい)。

 マオ「お父さんの嫌いな…」
 ナギ「もらったー」

 ピポーン

 ナギ「パパイヤ」

ですが、

 ナギ「ぐ」

ほかのトロピカルフルーツを4種あげよ。

 ピポーン

 ヒナギク「キウイ・マンゴ・パイナップル・ドリアン」
 マオ「またまた正解ティマ」
 ナギ「うわ、そんなバナナ!」

さあーどうする、三千院・西沢ペア。

 マオ「いい角度でてますティマ」

どちらかひとりでも落ちたら失格ティマ。

 マオ「まねしないでー」


 ナギ「う、限界だー!」
 ハヤテ「あ!」
 ナギ「ハヤ、テ」
 (歩、ナギの手をつかむ)
 「あ」
 ヒナギク「えー!」
 ナギ「あ…」
 歩「…、ファ、ファイトだよ」
 ナギ「あ」
 (足をかけて踏ん張ってる歩) 普通スカートめくれてるって
 歩「優勝して、トロフィー、もらうんだよね。
 もうちょっとだけ、がんばってみよ」
 ナギ「ハム…」
 歩「私たち二人なら、きっと、無敵だよ」
 ナギ「ああ、分かった、がんばろう」
 ハヤテ「あ…」

それでは問題。

 マオ「見たら静かになってしまう団子は?」
 歩「きた、はい!(足でボタンを押す)」
 ヒナギク「えっ!」

 ピポーン

 ヒナギク「あっ」
 マオ「三千院・西沢ペア、どうぞ」
 歩「みたらしー、って、みたらし団子!」
 マオ「正解」
 ナギ「やったー」
 ヒナギク「わ、うわー」
 マオ「日本のアニメのサブタイトル、これまででもっとも長いものは?」

 ピポーン

 ナギ「私にまかせろ。
 スクー○ランブル第26話の187文字!」
 マオ「正解ティマー」
 歩「さすがナギちゃん」
 ピポーン
 歩「銅像」
 ナギ「????」 ←聞き取り不明
 歩「サム」
 ナギ「イルパカ」
 (ヒナギク・美希のすべり台があがる)
 「うわー」
 ヒナギク「まさか、この私が押されている?」
 美希「それ以前に、あの体勢でどうやってボタンを?」
 ヒナギク「それは、それとして、ちょ、もう」
 美希「え、あー」
 泉「がんばれー」
 理沙「おー、耐えろー」

さー次で、決まるか。

 マオ「コユキの必殺シーフードケーキでおなじみのケーキ屋、シュークリームの値段は1個いくらー?」
 「はい」

 ピポーン

 マオ「押せるはずのない体勢の二人ですが、答えは?」
 ナギ「えーっと」
 歩「たしか」
 (第37話の回想場面)
 「1個200円!」
 ヒナギク・美希「あ」
 ハヤテ「(手を胸の前で組み合わせて)ん…」
 マオ「正解ティマー」
 ヒナギク・美希「う」
 ヒナギク「あ、あー(目を回す)」
 美希「ま、ここまでだな」
 「あしゅー」
 泉「あーあー」
 理沙「見事な落ちっぷり」
 マオ「桂・花菱ペア、まさかの敗退ティマ」

てなわけで優勝は、三千院・西沢ペア。

 歩「値段、よく覚えてたね」
 ナギ「そっちこそ。
 ま、ハムスターにしてはよくがんばったな」
 歩「ひ弱なお嬢様のわりには、ナイスガッツだったかな」
 「ふふ」
 ナギ「そうだ、トロフィーはー」


 (しゃぶしゃぶ店内)
 ナギ「まったく、薄っぺらな肉だなー」
 歩「しゃぶしゃぶなんだから当然でしょー」
 ナギ「なんだと、人がせっかく来てやったというのに」
 歩「なんですってー」
 ハヤテ「まあまあ、アクは全部僕が取りますから」
 (唐突にマリア登場)
 マリア「ちなみにしゃぶしゃぶはとてもヘルシーで、一人暮らしの中年の方にもお勧めですよ」

次回、べろっと忘れていた1億5千万円と戦います。
てか、セリフ多かったよね、今回。
(お疲れ様でした、若本さん) レビューも大変だった…


今回、ナベシンの回&ミキリテルオさんのおかげで、ほぼ全編書き起こし。
疲れたー。

ここで出てくるとは思わなかったけど、第10話で出てきた魔王、じゃなかったマオ登場だった。
ティマティマ打ちまくったよ。

ハヤテは今回、あんまり出番なかったね。

「まだ深夜32時じゃないか」
うーんと、32-24=8
朝の8時のことをそういうわけ?
なんかめんどくさいなあ。

「女子高生ウルトラクイズ」、ナギは咲夜を誘ってるけど、咲夜は飛び級してないからまだ高校生じゃないんじゃ…。

ハヤテ、歩に「このクイズ大会、一緒に出てくださいませんか」
っていってるけど、だ・れ・と・一緒に、をいってないから、またいらぬ誤解を与えちゃって。
ナギにも第1話で誤解を与えることいってるし、ちょっぴり天然、なんてレベルじゃないよ。

「見せられないよ!」で隠れている○○しゃぶしゃぶ、最後まで分かんなかった。

「チラシにのってた優勝トロフィーって、ハヤテ君似だったかも」
なんつー姿だ、ハヤテ。


次回 「春」


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サイト目次

ハヤテのごとく! レビュー
第1話 運命は、英語で言うとデスティニー
第2話 三千院ナギの屋敷と、新たなる旅立ち
第3話 世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりな獣とロボと執事
第4話 はぢめてのおつかい~こちらスネーク。誰も応答しない
第5話 不用意なボケと優しさが不幸を呼ぶ
第6話 時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯
第7話 男の戦い
第8話 ネコミミ・モードで地獄行き
第9話 エロイムエッサイム、ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?
第10話 世にも微妙なハイデフレ。ゲームは積まずにプレイしろ
第11話 僕の命の価値はプライスレス
第12話 僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった
第13話 夏を制する者は受験を制するらしいっすよ
第14話 ちょっとちょっと!パーティー行かなあかんねん。早よして、ホント
第15話 サムライ、ブシドー、動くヴァンダム
第16話 負けてもマケンドー
第17話 あなたのためにメイッぱいナギ倒します
第18話 レアカードは水着です
第19話 サキさんのヤボ用(全国版)2007
第20話 本は好きですが、歌え大竜宮城
第21話 ピーターさんもいい迷惑
第22話 カポーンって擬音は誰が考えたんだろう?スゲーよね
第23話 ちびっ子ではない天才先生来たる
第24話 モテすぎて困る苦労はしたこと無いなぁ~
第25話 心を揺らして
第26話 お届けまで29分でしたので、規定通りの料金でお支払いお願いします……は、遠い前世紀の話
第27話 ハヤテ大地に立つ
第28話 黒いハヤテ
第29話 見合
第30話 美人お嬢さま名探偵は見た!湯けむり女教師殺人事件
第31話 お金持ちでキレイなお姉さんは好きですか?
第32話 魔物ハンターようこそ伊澄、とナベシン
第33話 なぜだ?!学院文化祭・前編
第34話 なぜ死んだ?!学院文化祭・後編
第35話 必見!ナウなヤングのための最新オシャレデートスポット完全ガイド2007
第36話 クラウスは倉臼と書いて日本人
第37話 普通の女の子に戻りたい、でもキャラソンは買ってね
第38話 危うしハヤテ!機能完全停止!!
第39話 よいこの友達 借金執事万才!
第40話 おせちもいいけどハヤテもね
第41話 先生さよなら絶望~卒業スペシャル
第42話 それは犬と鼠とブルドッグのように
第43話 ポセイドンアドバンス ジェネレイターガバス
第44話 就職率120パーセントの謎(仮)
第45話 二月のマリアさん感謝デー!ですわ
第46話 奴の名は魔球投手ワタル!!!
第47話 そりゃ安室には帰れる場所があったでしょうけど…
第48話 ヒナ・ラブ
第49話 普通の話
第50話 クイズ! 宿敵と書いて友と読む!!
第51話 春
第52話 RADICAL DREAMERS


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